阿部博史を逮捕になぜ時間がかかった?場所はどこでNHKはいつ把握?

事件が起こったのは、今年の2月23日の未明。場所は、東京・練馬区の路上で40代の女性にわいせつな行為をしたとして逮捕されました。

でも、なぜ約4か月近く経った今逮捕なのでしょうか?

もっとはたく逮捕できなかったのでしょうか?

その背景にはどんな理由があるのでしょうか?

調べてみました。

阿部博史を逮捕までになぜ時間がかかったのか?

女性を襲うと言った怖い事件にもかかわらず、どうして逮捕までに時間がかかったのでしょうか?

証拠分析でもそんなに時間がかかるとは思えません。

では証拠が不十分だったのでしょうか?

謎が多いですが、現時点では、強制わいせつ容疑での逮捕としかわかっていません。

情報が入り次第更新します。

事件が起こった場所はどこ?

犯行場所は、東京・練馬区の路上となっています。阿部博史は未明の犯行とはいえ路上で40代女性の肩をつかんで押し倒し、わいせつな行為をした疑いで逮捕されました。

自制心がないのでしょうか?怖いですよね。

路上で女性を襲うなんて。襲われた女性は本当の怖い思いをしたでしょう。

逮捕まで時間がかかった間、おそわれた女性は怖い思いをずっとしていたでしょうね。

何とか逮捕までできたのは良かったですが、もう少し早く逮捕して欲しかったですね。

NHKはこの事実をいつ知ったのか?

現時点で、NHKからのコメントはありませんので、知ったいたのかも知らなかったのかもわかりません。

しかし、知らなかったでは済まされるわけではありません。

今後、NHKが発表するコメントに注目ですね。

追加情報です。

NHKからのコメントがありました。

「職員が逮捕されたことは遺憾です。事実関係を確認するとともに、捜査に協力してまいります」

この通りだとすると、会社への報告は全くしていなくNHK側も知らなかったということになりますね。

いずれにしてもガバナンスがしっかりしていないことのあらわれですね。

ツイッターでは?

まとめ

NHK職員の事件が多いことには驚きますね。コンプライアンスが徹底されていないことの証ですね。

公共放送を担っている組織がこれでは、国民の反感をかうのも仕方ないですよね。

今後情報が更新されたらアップしていきます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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