小室圭の父親の自殺理由が衝撃!なぜ悲しい死の連鎖が。相続トラブル!

小室圭さんの父親の小室敏勝さんは、平成14年3月5日に亡くなられました。自殺でした。昨年の17回忌も、今年の命日も、誰も墓を訪れることはなかったそうです。

小室圭さん、母の佳代さんの周りで次々に起こる悲しい死。その背景には何があるというのでしょうか?

小室圭さんの父親の自殺理由は?

小室圭さんの父・敏勝さんは明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。

饒舌な奥さん(小室佳代)とは対照的に寡黙な方だったそうです。

いつしか、仕事が多忙を極め、お金の問題を抱え弱ってしまったことが自殺の原ではないかと言われています。

その背景には、当時佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅の計画があったようです。

公務員である敏勝さんの収入では、圭さんが習っていたバイオリンなどの教育費や家計費の捻出が難しかったのでは?

敏勝さんは体調を崩し、実家に戻ってせいようするようになりました。そんなある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ったそうです。

それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです

38歳という短い生涯を自殺でとじたことに、敏勝さんの両親の落胆ぶりはすさまじかったそうです。

敏勝さんの両親は、とても明るい方で、敏勝さんの死で父親は憔悴しきってしまい、葬儀がひととおり済んだところで、父親も自死したそうです。

なんとも悲しい出来事です。

母親も相次ぐ長男と夫の死で、心身ともに限界だったそうです

そこに佳代さんの知人を名乗る男性から、遺産相続をする権利があるから交渉したいと話があったそうです。

悲しい死の連鎖と相続トラブル?

普通は49日過ぎて落ち着いたら相続の話をするケースが多いと思いますが。まだ悲観にくれている母親に対して、よくそんな話ができるなと、親族の間で話になったそうです。

その後、佳代さんの知人の代理人、敏勝さんの弟、敏勝さんの母親の3人で話し合いが行われ、結果、相当な額の金額を相続することになったそうです

佳代さんと知人の男性は、昔暴力団に関係したこともあって頼んできたのだろうと話されています。

その知人男性に「当時佳代さんは、住む家もなく親元に転がり込んで肩身の狭い想いをしている。夫の実家に連絡しても相手にしてもらえないと涙を流して遺産相続交渉の代理人になって欲しい」と頼んだそうです。

後から知った事実が…それは敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、住む家がないというのは嘘だったのです。

遺産相続の交渉のために、敏勝さんが購入したマンションのこと隠していたのです

圭くんに遺産相続されるとすぐに、交渉にあたった知人男性に一言も礼もなく、突然この件から一切手を引いてくれと佳代さんが言ってきたそうです。それ以来、絶交しているとのことです。

小室家の知人によると、「2人の死から1年たった頃、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ちました。小室家の墓には、今3人が眠っています」と語っています。

相次ぐ3人の自死。悲しすぎる話です。本当にこんなことあるのだろうか?というくらいに。

相続を受けたのになぜ、お金に困るのか?

考えられるのは、父の敏勝さんが購入したマンションの住宅ローン。通常の病死や事故死などでは、住宅ローンが免除されます。

しかし、敏勝さんは自殺です。保険金の支払免除になり、保険金が出ず多額の住宅ローンが残ったのではと考えられます。

相続で受けた多額の現金がどれくらいかわかりませんが、相当な負担になるのは間違いありません。

小室圭さん親子がアパートに住んでいたことからも、マンションは所有しておらず手放して清算したことが考えられます。

だから、お金に困った小室圭さんの母(佳代)が、金銭トラブルの相手X氏に金銭の援助を依頼したのでは?と思われるのです。

小室圭さんの周りには、なぜかお金のトラブルや悲しい死の話が出てきます。単なる偶然なのでしょうか?

秋篠宮さま、小室家へ不信感とは?

秋篠宮さまの頭痛の種が…

小室家に「使者」をつとめる人物が見当たらない

皇室典範などで定められているわけではありませんが、過去の例から親族の中で信頼を置ける人物、社会的責任を持つ立場に人物が、使者をつとめることが多い。

例えば、黒田清子さん(紀宮さま)のご結婚のときは、黒田慶樹さんの従兄弟が使者をつとめました。

守谷絢子さん(高円宮絢子さま)のときには、守谷彗さんの親戚の医師が使者をしました。

秋篠宮さまが「使者」についてお尋ねになられても返答があいまいで、なかなか具体的に決まらず、小室さんの親族関係が見えてこなかったことに違和感を持たれただろうと宮内庁関係者は言っています。

結婚式の費用は払えるのか?

結婚行事にかかる費用にも不安を感じておられたようです。

学費が決して安くないICUに通っていたことから、それなりの蓄えがあると予想されていましたが、実際は400万もの借金問題があり、まだ解決もしていないのです。

当初は、日本を代表する一流ホテルの帝国ホテルでの結婚式が予想されていましたが、その費用はどうするつもりだったのか?

疑問に残る点がおおいですね。

生活力はあるのか?

交際中は、三菱東京UFJに勤めていましたが、婚約内定会見の前には銀行を辞めています。銀行内での評価も高くなかったようです。協調性もみられず孤立していたとも。

その後、パラリーガル(弁護士の業務を補助する人)として法律事務所に勤務しますが、大きな事務所でも年収400万前後だといわれています。

しかも今はファーダム大学でNY州の弁護士資格を取るために留学中です。今年の7月にでも試験を受けて合格すればと言われていましたが、どうやら7月までには、試験を受ける資格がないという話が出てきました

ますますもって、先見えなくなっています。

まとめ

小室圭さんの代理人弁護士によると、7月のNY州司法試験は、受験資格がないと認識していますとお話しされています。

ますます遠のいていくように見える眞子さまとの結婚ですが、解決の糸口はあるのでしょうか?

眞子さまの心中はどうなのでしょうか?心配ですね。

今後も眞子さまを温かく見守っていきたいと思います

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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