堀ちえみ、退院を前に感動の涙!JALからのお見舞いの品に。応援メッセージ!

堀ちえみさんは、自身のブログで「熱い思い」というタイトルで今の心境をブログにのせました。

多淫の準備へ向け、胃カメラの検査待ちであること。薬の管理の指導や、退院後の注意事項の説明があったりいよいよ実感が高まってきていることなど。

ご主人やマイクの納富さん、松竹芸能のスタッフが顔を出してくれたこともブログにのせていました。

また、日本航空の広報の方がお見舞いとのことで、松竹芸能に訪ねてこられたそうです。

堀ちえみさんの見舞いにJALがお見舞いの品を!

日本航空の広報の方がお見舞いとして届けていただいた品とは、日本航空の社員の方々折ってくださった7千羽の千羽鶴と、

全国のJALグループの社員の方々からの頑張れ!メッセージが詰め込まれた寄せ書きだったそうです。

その寄せ書きのメッセージのひとつには「回復を机の前から、空港から、空の上からお祈りしています…」と書かれていたそうです。

堀ちえみさんは、

「スチュワーデス物語から35年以上経つというのに、こんなに大切に思っていただきありがたいです。早く旅行もできるようになり、あの鶴のマークの機体に搭乗したいです。あぁ!旅行できるようになるのも、今の私の夢のひとつ。

今年のゴールデンウィークは、とても長いお休みなので、この辺で実現できればいいなぁ

と感謝しつつ、夢を語っていました。「感謝の気持ちで一杯です。本当に皆様温かい」と感動されていました。

ネットでの応援の声は?

まとめ

JALの今回の心温まる思いやりの心は、この記事を見ている方やファンの心に響いたと思います

会社としての姿勢、素晴らしい社員がいてとても良い会社だなと思いました。

気づかって触接病院への見舞ではなく、松竹芸能を訪ねてお見舞いの品を渡すところも素晴らしいと思います。

堀ちえみさんのブログからも、退院がまじかなのはわかります。夢のひとつである旅行もJALでいけるといいですね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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