プレバト、春の俳句タイトル戦!優勝者は誰?東、梅沢?どっちが3冠?

俳句では春夏秋冬のタイトルのうち、春のタイトルを懸けた「2019春光戦」が放送されました。

過去1年間でタイトルを2つずつ獲得した梅沢富美男、東国原英夫をはじめ、過去最多の14人が参加しました。

梅沢富美男、東国原英夫どちらが3冠を獲ったのでしょうか?果たして3冠をはばんだのは誰なのでしょうか?

プレバト、春の俳句タイトル戦。優勝者は?

発表の順位で見ていきましょう!

2位 東国原英夫 「缶コーヒー 啓蟄の つちくれに置く」

8位 中田喜子 「焙煎香ふんぷん 春陰を飛ばす」

7位 藤もん  「卒業の コーヒー少し 酸っぱくて」

6位 ジュニア 「ふらここを待つ わが子見つ 飲むコーヒー」

5位 鈴木光  「馬の仔の 立ちて十勝の 缶コーヒー」

3位 横尾 渉 「リハ室の コーヒー苦し 八重桜」

最下位 千賀  「カフェ色の 濁流を吐く 春の山」

4位 梅沢富美男「鷹鳩と化す カフェオレの 白き髭」

優勝 「村上 健志」(フルーツポンチ)

「サイフォンに 潰れ炎 花の雨」

ツイッターでは?

まとめ

今回の春のタイトル戦は、東国原英夫か梅宮富美男どちらが3冠になるかも注目でしたが、ダークホースのフルーツポンチの村上が起死回生の句で優勝をしました。

予想外の優勝に驚きました。順位発表の流れで、今回の優勝は梅宮富美男はないというのがわかりましたが、優勝者がフルーツポンチの村上になるとは想像できませんでした。

次のタイトル戦がまた楽しみになりましたね。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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