悠仁さまの机に名前?ナイフの色の意味は?不審な電話とは?警備体制は?

26日、お茶の水女子大学附属中学校の悠仁さまの机にナイフが置かれていた事件で、新たなことがわかりました。

当初から謎の多い事件として話題になっていましたが、少しずつではありますがわかったことがありますので、その情報をもとにまとめてみました。

悠仁さまの机の特定方法が判明!

侵入した犯人が、どのようにして悠仁さまの机を特定できたのか疑問でしたが、机に名前を書いたテープが張ってあったことが判明しました。

犯人には、容易に悠仁さまの机が特定できたことになります。

それでも、まだ疑問は残ります。

教室に誰もいないということがわかっていて、今回の犯行に及んだとみられています。その情報の入手場所や方法は?

しかも犯人は、指紋がつかないよう手袋までしたとみられています。

明らかに犯行を綿密に計画し、今回の犯行を実行したとみられています。

机の上に置かれていたナイフは、棒の先に2本果物ナイフを巻き付け、隣の机とまたぐように置かれていたそうです。

しかもそのナイフは、ピンク色に塗られていたといいます。どうのような意味があるのでしょうか?

ピンクにナイフをわざわざ塗って犯行に及んだのには、意味があるでしょう!

最初から棒に巻き付けて持ち込むことはできないため、教室に入って、棒にピンクに塗った果物ナイフをテープで巻きつけて机に置いていったと考えられます。

そこまで用意周到にリスクを冒してまでする意味が犯人にはあったということです。

ピンク色は血を意味するのか?でも血を意味するのであれば赤で塗ればよかったはず?

謎が多いですね。こうしていろいろ考えさせる意図が犯人にあったとすれば、大成功ですね。

ますます怪しいですし、怖い事件ですね。

警備をすり抜けての犯行は、大胆で計画的です

学校にかかった不審な電話とは?

悠仁さまが、お茶の水女子大学附属中学校に入学する際に、入学を批判するような不審な電話が学校にかかっていたというのです。

今回の犯人との関連はわかっていませんが、気味が悪いですね。

全ての情報を把握し、ひとつひとつ、つぶして犯人にたどり着くようにしないといけないですね。

悠仁さまの警備体制は?

悠仁さまが、お茶の水女子大学附属中学校に入学されてから、警備は厳重になったそうですが、今回の犯人は、水道業者を装い、上下のつなぎの作業着を着用し、黄色いヘルメットをかぶって侵入したそうです。

学校は、工事関係者の出入りが結構あることから、不審に思わず入れてしまった可能性が高いということです。

堂々とした犯人の犯行は、驚きとともに怖さすら感じます。防犯カメラがあることもわかっていたはずです。

手袋も用意し指紋もつかないようにしてある点も計画性を感じます。

ツイッターの反応は?

まとめ

情報が少しずつ流れるにしたがって、犯行の状況が分かってきました。

それでも、わからないことがまだまだ数多くあります。犯人の犯行目的が不明なだけになかなか難しい事件ですね。

今後とも、この事件を追っていきたいと思います。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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