加藤浩次と大崎会長は平行線で次回に!島田紳助がクビにしないように?!

23日、加藤浩次が吉本興業の大崎会長と4時間に及ぶ話し合いを終えました。

24日の日本テレビ系「スッキリ」で、話し合いが平行線のまま次回に持ち越すことになったことを説明されました。

一方、闇営業問題に対して取材の中でコメントしたことが話d際になっています。

その内容とはどんな内容で、今後どのように影響していくでしょうか?

加藤浩次と大崎会長の話し合いが平行線になった経緯は?

話し合いで出た内容とは?

  1. 記者会見の内容をそこまで悪い内容だったとは思っていない
  2. 大崎会長自ら会社を変えるべきだという気持ちが強い
  3. 辞任するつもりはない
  4. 現状の体制での改革を希望している

以上の内容に関して、納得いく回答が得られず、加藤浩次の現jきょうの体制ではダメであるという内容に対しても即答はできないとして、次回の話し合いになることが決まったようです。

島田紳助がクビにしないように連絡?コメントで影響は?

記者会見で話が出ていたクビにさせないように依頼してきた一人は、島田紳助の可能性があるといいます。

今回の取材のコメント内容をみていても、宮迫に対して「絶対やめたらあかん」といったといっています。

「偉なってから言え」とアドバイスしたことも。

また「大崎会長がやめたら、吉本興業がつぶれる」とも言っています。

今やるべきことは、会社の存続を考えるよりも、どうすれば芸人といい環境で笑いを届けられるかを考え改善し、それで会社がつぶれたとしても、それは仕方ないことだと思いますが。

何が目的で仕事をし、会社をしているのか、いま一度原点に返る必要があるでしょう

ツイッターの反応は?

まとめ

加藤浩次と大崎会長の話し合いは、長時間に及んでいることからも難航しているのだろうと思っていましたが、想像通りでしたね。

次回以降に持ち越しとなりましたが、加藤浩次を納得させる内容のものが出てくるか、ヤリ手といわれる大崎会長の手腕が見ものですね。

現状は、吉本興業の会社の体制に注目が集まっていますが、宮迫博之と亮が今後どのようになっていくか気になるところですね。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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